JUNIOR SWIM NOTE VOICE FIRST

帰り道の30秒で、 練習ノートができあがる。

プール帰りに話すだけ。 練習メニュー、コーチの一言、次に意識することまで、 親子で見返せる形に整えます。

話す
疲れていても残せる
整う
AIが練習カード化
続く
親子で見返せる

あとで書こう、を 声で残す。

録音前 00:00

「アップ400、キック800、メイン50を8本。リカバリーを大きくって言われた。」

合計距離 2,400m
コーチの一言 リカバリーを大きく
次回意識 後半もフォームを保つ

AFTER PRACTICE

練習後の「覚えておきたい」が、 いちばん消えやすい。

子どもは疲れている。 親は帰宅後の準備に追われる。 でも、今日の一言こそ次の練習につながります。

書く気力が 残らない

練習後は眠い、帰宅後はご飯と宿題。細かい練習メニューほど、翌日には抜け落ちます。

大会結果が 散らばる

紙、スクショ、保護者LINE、メモアプリ。自己ベストや水路の違いが追いにくくなります。

目標までの距離が 見えない

「あと何秒?」にすぐ答えられないと、大会前の声かけも練習の意味づけも難しくなります。

VOICE FIRST

フォーム入力ではなく、 まず会話から。

うまく文章にしなくて大丈夫。 プール帰りのラフな言葉を、 Oyologが練習ノートに整えます。

01

タップして話す

「今日はキックが多かった」「先生にこう言われた」をそのまま残します。

02

AIが整理

合計距離、メニュー、調子、次回意識を見返しやすい形にします。

03

次につながる

目標タイムや大会記録と並べて、親子のふりかえりに使えます。

WHAT GETS SAVED

「今日どうだった?」が、 成長の材料になる。

音声練習記録

手入力を最小限にして、練習直後の記憶をその場で残せます。

大会記録・PB

種目、距離、水路、順位、自己ベストをまとめて管理できます。

目標タイム差分

現在ベストから目標まで、あと何秒かをすぐに確認できます。

週次AIふりかえり

できたこと、次回意識、保護者の声かけをやさしく要約します。

兄弟スイマー管理

兄弟それぞれの練習と大会を、保護者アカウントで切り替えられます。

記録テンプレート

距離、調子、コーチの一言、次回意識を毎回同じ観点で残せます。

LP MOCKUPS

使う流れが、 ひと目でわかる。

保護者が毎日見る記録の流れを、 LP専用のやわらかい画面モックで表現しています。

ホーム
音声記録
大会・PB
目標タイム
ふりかえり

FOR PARENTS

結果だけでなく、 積み重ねを見守れる。

保護者アカウントで管理

子ども本人にログインや課金をさせる前提ではなく、保護者が記録を管理します。

責めないコンディション記録

調子や疲れは評価ではなく、水分・体調チェックとしてやさしく扱います。

入力必須を増やしすぎない

完璧な記録より、1回分から残せることを優先。続けやすさを守ります。

EARLY ACCESS

β版の準備ができたら、 まず保護者向けにお知らせします。

話して残す練習ノートを、 親子で続けやすい形から試せるようにします。 メールアドレスの登録は不要です。

FAQ

よくある質問

音声AIはサーバー処理が必要なため、β版では利用回数やプランを検証しながら設計します。先行案内は公式LINEでお知らせします。

主な利用者は保護者です。子どもにも見せやすい画面にしつつ、アカウント管理は保護者主体にしています。

アプリ本体はネイティブアプリ主軸です。このLPは集客・先行案内・導入相談用として別フォルダで分離しています。

初期はクラブの業務管理ではなく、保護者が続ける練習ノートです。クラブ向けには保護者案内や記録習慣づくりの相談導線を小さく置いています。

OYolog

今日の練習を、 明日の成長につなげよう。

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