書く気力が 残らない
練習後は眠い、帰宅後はご飯と宿題。細かい練習メニューほど、翌日には抜け落ちます。
JUNIOR SWIM NOTE VOICE FIRST
プール帰りに話すだけ。 練習メニュー、コーチの一言、次に意識することまで、 親子で見返せる形に整えます。
あとで書こう、を 声で残す。
「アップ400、キック800、メイン50を8本。リカバリーを大きくって言われた。」
AFTER PRACTICE
子どもは疲れている。 親は帰宅後の準備に追われる。 でも、今日の一言こそ次の練習につながります。
練習後は眠い、帰宅後はご飯と宿題。細かい練習メニューほど、翌日には抜け落ちます。
紙、スクショ、保護者LINE、メモアプリ。自己ベストや水路の違いが追いにくくなります。
「あと何秒?」にすぐ答えられないと、大会前の声かけも練習の意味づけも難しくなります。
VOICE FIRST
うまく文章にしなくて大丈夫。 プール帰りのラフな言葉を、 Oyologが練習ノートに整えます。
「今日はキックが多かった」「先生にこう言われた」をそのまま残します。
合計距離、メニュー、調子、次回意識を見返しやすい形にします。
目標タイムや大会記録と並べて、親子のふりかえりに使えます。
WHAT GETS SAVED
手入力を最小限にして、練習直後の記憶をその場で残せます。
種目、距離、水路、順位、自己ベストをまとめて管理できます。
現在ベストから目標まで、あと何秒かをすぐに確認できます。
できたこと、次回意識、保護者の声かけをやさしく要約します。
兄弟それぞれの練習と大会を、保護者アカウントで切り替えられます。
距離、調子、コーチの一言、次回意識を毎回同じ観点で残せます。
LP MOCKUPS
保護者が毎日見る記録の流れを、 LP専用のやわらかい画面モックで表現しています。
FOR PARENTS
子ども本人にログインや課金をさせる前提ではなく、保護者が記録を管理します。
調子や疲れは評価ではなく、水分・体調チェックとしてやさしく扱います。
完璧な記録より、1回分から残せることを優先。続けやすさを守ります。
EARLY ACCESS
話して残す練習ノートを、 親子で続けやすい形から試せるようにします。 メールアドレスの登録は不要です。
FAQ
音声AIはサーバー処理が必要なため、β版では利用回数やプランを検証しながら設計します。先行案内は公式LINEでお知らせします。
主な利用者は保護者です。子どもにも見せやすい画面にしつつ、アカウント管理は保護者主体にしています。
アプリ本体はネイティブアプリ主軸です。このLPは集客・先行案内・導入相談用として別フォルダで分離しています。
初期はクラブの業務管理ではなく、保護者が続ける練習ノートです。クラブ向けには保護者案内や記録習慣づくりの相談導線を小さく置いています。